「背泳ぎ」の記事一覧(3 / 6ページ)

背泳ぎのキックドリルはどんな種類がありますか?

背泳ぎはクロールやバタフライと比べますと プル(腕のかき)では進みにくいですので、 どうしてもキックでの進みが必要になります。 そのキックをより進ませるようにする為には ドリル練習というものが必要になってきます。 では、・・・

背泳ぎで長距離を泳ぐ場合、疲れませんか?

背泳ぎは基本的に顔を水の上に出ていますから 呼吸は他の3つの泳法と比べまして、かなりやりやすいのです。 そして、4泳法の中でも最も前後半の差が出にくい種目でもあるのです。 つまりはバテにくいということでもあります。 そう・・・

背泳ぎのバサロキックの上手くなるコツはありますか?

背泳ぎと言えば・・・ スタート&ターン後にバサロキックを使う事ができます。 特に短水路(25mプール)ではバサロキックを最大で 15mまで使えますから、泳ぐ距離の60%まで使用する事ができます。 バサロキックができる様に・・・

背泳ぎでテンポを上げる方法はありますか?

背泳ぎでテンポを上げていくのは、なかなか難しいものがあります。 あまりにもテンポを上げる事を意識し過ぎてしまいますと、 手に水が当たらなくなりまして、水をしっかりと押せなくなります。 では、背泳ぎでテンポを上げる方法とは・・・

背泳ぎで足をよくつるのですが、何が原因ですか?

どの種目でもそうですが、足をつることがあります。 足をつると、本当にキツいのです。 しばらくまともに動けないときさえあります。 では背泳ぎで足をよくつる原因とは? 筋肉がつる原因はいくつかあるのですが、 多いの原因という・・・

背泳ぎのターンのタイミングはどのようにしてとりますか?

背泳ぎの中でも難易度が高いのがターン動作です。 実際のところ、壁が見えない状態でどのようにターンするのか・・・ そしてどのタイミングでおこなうのか・・・ 非常に難しいものであります。 ですが、タイミングさえつかめるように・・・

背泳ぎの選手に向いている人はどのような特徴がありますか?

背泳ぎの現在の第一人者といえば 入江陵介選手ですね。 入江選手の背泳ぎの特徴と言いますと 何と言っても軸が全くブレることなく泳げることです。 ペットボトルをおでこの上に載せて泳いでも 全く落とす事なく泳げるのは有名ですね・・・

背泳ぎの潜水泳法は何メートルまで大丈夫ですか?

昔の競泳の大会では潜水泳法には 特に制限は設けられていませんでした。 なぜかと言いますと泳ぐより遅かったのがあります。 しかし、ソウルオリンピックで今の日本水泳連盟会長である 鈴木大地さんが金メダルを取った時には、 バサ・・・

背泳ぎでビート板を使うことはありますか?

ビート板を使う時は 主に足だけの練習の時に使います。 この時に背泳ぎ以外はビート板を持たないと 顔が浸かってしまいますので使う様にしています。 背泳ぎは他の種目と違って 顔が常に上がっているので ビート板を使わずに足だけ・・・

背泳ぎの姿勢はどうすれば浮きやすくなりますか?

背泳ぎで気になるのが、姿勢をどうすれば浮きやすくなるかです。 どの泳法でもそうですが、浮きやすくなる事で 泳ぎのスピードが上がりますし、楽に泳げます。 では実際のところ背泳ぎの姿勢はどうすれば浮きやすくなるか? 背泳ぎの・・・

このページの先頭へ